EFO(エントリーフォーム最適化)対応のお問い合わせフォーム

EFO対策済の申し込みフォーム。5000円(税抜き)で導入可能です。このフォームと同様の動作をします。

このフォームのポイントは、EFOポイントよりご確認下さい。

お名前(漢字)必須
お名前(カナ)必須
郵便番号必須
-
都道府県必須
市区群必須
町村字番地 必須
建物名(部屋番号)
お電話番号必須
FAX番号
Eメール必須
Eメール※確認用必須
個人情報規約に同意して申込みします。必須

お得な情報を受け取る。必須

EFOのポイント

1.未入力部分が最初にグレー

上記のフォームのように、必須項目のボックスは、最初にグレー表示をさせます。これにより、心理的に記入項目が少なく見え、コンバージョン率が高まります。

2.必須項目は目立つように白抜きテキスト

必須項目が目立つことで、入力ミスを防ぎ、離脱率を減少させます。

3.必須項目の残りの数を表示

上記フォームのどこかに入力すると、必須項目の残りが表示されます。必須項目の残りの数を表示させることで、何項目残っているかを明確にでき、コンバージョン率を高めます。

4.名前の「ふりがな」の自動入力

お名前欄に漢字で入力すると、ふりがな欄にも自動で文字が入力されるようにします。手間が省けることでコンバージョン率が上がります。

5.郵便番号の入力で住所が自動的に入力

郵便番号を入力すると、自動で該当住所が入力されるようにしています。こちらも手間が省けることでコンバージョン率が上がります。

6.半角への自動切り替え

郵便番号、電話番号、メールアドレスなど、半角が望ましい項目には、デフォルトで半角文字が入るように切り替えを行います。

7.入力エラーをリアルタイムで指摘

メールアドレスの形式ミス、確認メールアドレスのミスなど、エラーになる項目をリアルタイムで指摘します。リアルタイムで表示させることで、離脱を防ぎます。

8.背景にうっすら商品画像

商品にうっすら商品画像を表示させることで、申込フォームの煩わしさに対するモチベーションをアップさせる効果を期待できます。

9.オプトインの同意を必須に

メルマガの送信やフォローメール送信の許可をもらう「メールのオプトインの同意」を必須にさせることで、ユーザーのアフターフォローを確実にすることができる。

10.全ての必須項目が入力された後に、申込みボタンが有効になる

全ての必須項目が入力されるまでは、「必須項目を全て入力してください。」と表示され、必須項目が全て入力されると「確認画面に進む」となる。申込みボタンをクリックした後のエラーメッセージを表示させるリスクを減らすことで、離脱を防ぐことができる。

お問い合わせは、お問い合わせページよりお気軽にご相談下さい。
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